ダ・ヴィンチ・コード (上)
えー前にダヴィンチ・コード映画版、主演はトム・ハンクス、監督はロン・ハワードとは言ってましたが、いつの間にか主演はやっぱりトム・ハンクス決定になったんですね(泣)
うおー最後まであきらめなかったラッセル・クロウ主演希望は泡と消えました~
が!しか~しなんとポール・ベタニーが出る事になったのですよ!
もー監督ったらよっぽど彼がお気に入り(笑)・・・ならなんでラッセル・・・<しつこい(笑)
まぁ流石に三回も連続してあの二人共演の映画ってのはね、ビューティフル・マインド→マスター・アンド・コマンダー→ダヴィンチ・コードはまずいのかしら?(笑)
でもいいコンビだけどなぁ。
BMもM&Cも私の大好きな作品なのでこの作品まであの二人の共演だと私も興奮しすぎてまずいかもしれません(爆)
残念なのは私的にポール・ベタニーはあのサー・リーの役で!と思っていたので、
まさかあの”シラス”の役に抜擢されるとは思いもしなかったです。
・・・アリンガローサ司教だったっけ?あの人を抱える事が出来るのでしょうか(爆)
脳内キャラがまったくもって違っているのでなかなか想像出来ませんね、シラス=ポール。
しかも私シラス役で出演するらしいよと友達に聞いたとき「え!あの凶悪な役を!?」と思いこみ。凶悪な奴は天使と悪魔の犯人役の方でしたw
頭の中で天使と悪魔、ダヴィンチ・コードがこんがらがってます(笑)
ちなみにシラス役に浮かんでたのはそのままだけど”パウダー”で主役だったショーン・パトリック・フラナリー、勝手に成長させて脳内変換してました(笑)いや、彼は”処刑人”にも出てたけど意外にガタイもよいし、うってつけじゃない?w悲運なイメージを彼にダブらせるとあらぴったり(笑)
アリンガローサ司教はイアン・ホルム、彼の司教姿は”フィフス・エレメント””フロム・ヘル”なんかでおなじみだったので(笑)
ちょっと背が低いけど苦悩する姿が似合うのでこれまた脳内変換(笑)
あ、でもイアン・マッケランが出演するみたいですね、彼がアリンガローサ?違う、よね?
もしかして彼がサー・リーですか!?うわお老けてる!(笑)
下手に原作読むときに脳内変換するんじゃなかったなぁ(泣)大抵私の脳内変換は映画化されても違和感がないんですが、大作となるとやっぱりだめですねー
そういえば主演女優がオドレイ・トトゥ決定てのは確かロング・エンゲージメント見た時に知りましたけど、トム・ハンクスと彼女ですか、そうですか、何も言えませんねー(笑)
まぁダヴィンチ・コードのヒロインは天使と悪魔のヒロインと違っておとなしいタイプではありますけどねー天使と悪魔に出てくるヒロインの方が私は活発で好きだなーどうでもいいけどね(笑)
過去のダヴィンチ・コード関連の日記↓
http://blog.livedoor.jp/junkmag/archives/12896445.html

One thought on “そういえば、聞いたんでした。”

  1. すいません、
    コメントいただいていたのに気づきませんでした。
    ビックリです!ポール・ベタニーとオドレイ・トトゥの役柄がどうもしっくりきませんね。
    どうなることやら、この映画。。。

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